おいもほりごっこ・くりひろいごっこ ぱんだぐみ

お客様をお迎えするのは、ぱんだ組で最後です。

ぱんだぐみさん、ナーサリーで過去に経験しているイベントなので、サササッと行動。

すごく手早く芋掘りも、栗拾いもクリアしました。お家の方と経験したことのあるお友達もいらっしゃるようで、そんなお話も聞こえてきました。

本日のイベントは、プロのカメラマンに撮影していただいておりますので、WEl-KidsPhoto様の方で販売サイトの準備が整い次第通知をいただけると思います。

おいもほりごっこ・栗拾いごっこ

こあらぐみさんとのおいもほりごっこ・栗拾いごっこ。

いつもお隣のお部屋ですごしていますし、公園、スポーツクラブ、スイミングとご一緒する機会も多いので、非常に自然体なこあらぐみさんときりんぐみさん。公園で遊んでいるときのようなやり取りが、そこここにみられます。

しかし、一変するのは歌とダンスが始まった瞬間。

きりん組さんの表情はビシッと締まりますし、こあら組さんもズラリとキリン組さんが並んで音楽が始まるとちょっと一瞬圧倒されていました。キリン組さんが毎日やっていることの凄さが言葉にしなくても伝わる瞬間とでもいうのでしょうか・・・。

最後ははみんなで一緒に歌って笑顔でハイタッチしておいもほりごっこ終了です。

きりん組の1日

朝練では、スイミングのコーチによる『バタ足』も入れ、跳び箱、鉄棒、壁逆立ち。

その後のラックスポーツクラブでは、縄跳びの初歩として、走りながら短縄を回して跳ぶ…の動き。
まだ、両手が肩から上がって“お神輿担ぎ”型のお子さんが多いです。

午後は、造形教室で自由な表現を楽しみました。

金曜日の楽しみ

毎週金曜日の午前は、楽しみにしている『ピアニカ』。

息を吹き込めば「ブー」と鳴りますが、音が空にフワァ〜っと昇っていく感じで…と裕子先生からご指導。
とたんに、子ども達の音が優しくなります。

「音を鳴らす」の段階から、ピアノの音も聞きながら一緒に創り上げていく感じ。
この年頃から学んでいて、いいなぁ〜と思いました。

秋、色々

秋になり、外の木々も色づき始めたので…こあら組みんなで大きな木を作りました。

クレヨンで木の幹の色を塗り、、、


次は絵の具!!!


筆は使わずに、指や手で葉っぱを表現しました。

最初は遠慮気味なこあら組でしたが、だんだんとダイナミックに!

絵の具の感触や、色の混ざり方を楽しみながらも、友達と協力して一緒に作る達成感も味わいました。