スポーツクラブでは、いつもより高い鉄棒での藤下がりや木登りをしました。


高い鉄棒と聞き、いつも以上にやる気満々な様子でした。

さいたま市認定ナーサリールーム【のびっこ保育園】の日常をお伝えするブログ
スポーツクラブでは、いつもより高い鉄棒での藤下がりや木登りをしました。


高い鉄棒と聞き、いつも以上にやる気満々な様子でした。

外は雪。

きりん・ぱんだ組は、朝のうちに「そろばん」の練習をしました。
麦茶を飲んでから「ヨガ」。
身体をほぐしてから、スイミングに行ってきます。

スイミングに向かうバスからは、雪がしきりに降る様子が見られました。
おやつ後は、自由に工作をする時間。
みんな、思い思いに好きなものを作りました。

ハサミ、セロテープ、色鉛筆、水性ペン…道具を複数使って。
自分の靴を作って履いたり、バッグを作ったり、「こんなお財布が欲しかったの」と話しながら、素敵なお財布を作ったり。
最後の片づけまで楽しんでください。
みんな楽しみ「おかいものごっこ」!
お客様は、こあらぐみ、ぱんだぐみさん。
写真でお分かりの通り、お買い物はご家族と一緒に行って、何をどうするかよく知っているし、
早く自分1人で選んでみたいな・・・と思っているお年頃。そう、これは夢を現実にするためのロールプレイング!


みんな好きなものをトレーに載せて、楽しそうにお買い周り。
きりんぐみさんも、慣れた手つきでお客様に商品を提供。色々なお店を経験して楽しみました。
最後にお土産選び・・・。迷う迷う・・・。だってこれが最後のお店なんですもの!

売り手も、買い手も満足満足なお買い物ごっこ・・・、Wel-KidsPhotのカメラマンに記念撮影をしていただいています。後日購入サイトの準備が整いましたら公開の連絡がいただけます。お楽しみに。
集中作業中

明日の開店準備で大忙し!
本日のお題「ピタゴラスイッチ」、とお聞きしてからリコーダーのあのメロディーが頭の中で鳴りやみません。
最初は、ひとりずつ小さなドミノを並べ、次は2人、次ははテーブルごと、先生が作ったギミックを取り入れ、最後は3つの班の机を橋でつなぎ、ビー玉を転がしドミノをたおす。

1人じゃできない作業量と内容、みんなで強力して大きな流れを作る・・・。卒園の近くなったきりんぐみそんにぴったりなテーマでした。
ニチイケアセンター大谷口様、いつもありがとうございます。

節分の行事に合わせてお招きいただきました。
ウォーミングアップのラジオ体操が、少しずつ板についてきました。大画面を見ながらみんなで楽しむリズムゲームも楽しく参加させていただいています。
カワイイ鬼の口にボールを投げ込むゲームも、「鬼は外!」と利用者様が応援してくださったので力が入りました。
「春よ来い」「豆まき」を歌わせていただきましたところ、「アンコール!」のお声を頂戴いたしましたので「思い出のアルバム」も歌わせていただきました。
鬼のお面をカワイイ、カワイイとほめていただき、帰りにはご褒美をいただきました。
節分が終わり、明日は立春。素敵な春がやってまいります。
きりん組さん散歩から帰って、そーっとお部屋に入ります。節分の日ですから、用心して行動します。
散歩から帰ってきて、なんとなく下がり気味の表情は、隠せませんが・・・。
保育者の「節分」についてのお話・・・

そして、定番の登場シーン! 鬼と鉢合わせする保育者。

鬼、軽やかな動きでお部屋に侵入! きりんぐみさんを煽る!

さらに踏み込む青鬼!

保育者による撃退!

一度退却するも再度戻る鬼。この後2回復活!


しかし、この後鬼は自らの正体を明かします。
実は、きりんぐみのお友達のお父さんでした。みんなの春からの生活が「福」で満たされるようにと引き受けてくださった優しいお父さん。驚くきりんぐみさん・・・。お礼にダンスを披露いたしました。
今年の節分は、「福来る」だけで表せないグッとくる節分となりました。
節分の日には鬼が来る・・・、毎年のイベントですからパンダぐみさんは、よく覚えています。
だからこの瞬間が怖い!戦慄のメロディしか鳴らない。

今年の青鬼は、常にジェントル!

写真では伝わりにくいですが・・・。
豆を頑張って投げているパンダぐみのお友達にも少し伝わりにくい鬼の優しさ・・・。
最後は、保育者がすべてのお友達の悪い心の中の鬼と一緒に園から退出させました。
すっきりと気分変わって、春が来ました。
新聞紙丸めて豆を準備、紙芝居や、絵本、歌の時間に「節分」「豆まき」「鬼」のレクチャーは十分受けてますが・・・
やっぱり怖い!!




最後は保育者が、こあらぐみに住み着こうとする悪い心の中の鬼と一緒に園外へ!
素敵な春が来ますよ!


ナーサリーでお預かりしているお子様の災害時、お迎えまでの待機中このようにして待ちます。
防災頭巾、園で用意した防災用の靴で身を守り、お迎えを待ちます。