ぱんだぐみ
障害物の下をくぐり抜ける・・・


だんだん「泳ぐ」に近い姿勢になっていく・・・。しかも楽しいからみんな笑顔です。
さいたま市認定ナーサリールーム【のびっこ保育園】の日常をお伝えするブログ
ぱんだぐみ
障害物の下をくぐり抜ける・・・


だんだん「泳ぐ」に近い姿勢になっていく・・・。しかも楽しいからみんな笑顔です。
きりんぐみさん。 久しぶりにカメラもスイミングに同行。
出かける前に、「上手になった?」と聞いたら「泳げるよ!」と返事が返ってきました。


ビート版を使い、姿勢に気を付けながらなんども練習していました。
本日は、スイミングの日です。順番に並んで送迎のバスを待ちます。

スイムキャップもかぶってます。お気に入りのビニールバックを持ってワクワクして待っています。
きりん編
こちらも、しりとり歌の絵本からの始まりですが、やはりきりんぐみさん。

しりとりの楽しさを知っているので、「ウインナー」「あぁ!分かった。なす!」「すいか!でも、すいかお弁当に入れる?」となかなか鋭い!

頭をもみほぐすというか、脳の中のどこかの回路を刺激して、働きを良くした・・・という感じです。
全員、昨年度とは違いピリリとした仕上がり感すらにおわせ始めました。

今日は月に一度の身体測定を行いました。自分のお名前をしっかりと言うことができました!
夏の水分補給のお話も真剣に聞き入るこあら組・・・。

実はもう1つ大切なお話をさせていただきました。「ビニール袋・スーパーバック」のお話です。
こあら組のお友達も普段から着替えの持ち帰りや、スイミングの水着等を持ち帰るときにビニール製の袋を使用します。また、造形作品の持ち帰りや、工作の素材としてもビニール製の袋を使用します。便利な品物は、案外使い方次第でケガやそれ以上の悲しい思いをすることのきっかけになってしまうことがあります。これからの園生活、普段の生活が楽しく、便利であるために今更のようですが「ビニール袋を被らない」、被るとどうなるか・・・などのちょっと怖いお話をしました。
ぱんだ組編

本日のヨガは、まずは保育者がしりとり歌の絵本を歌うように読み聞かせして、頭と耳のほぐしから始まりました。「ウインナー」から始まるしりとりは、食べ物つながり・・・くすりと笑えて気持ちがヨガへ・・・。

自分の体の中にいくつかある「コントロールしにくいところ」の1つ足の指。それをかなり自在に操るお友達がぱんだぐみにいらっしゃいました。すごい!